Step11Key Cの代表的なコード進行にのせてみよう!
| I |
ド |
ド |
ド |
ド |
ド |
ファ |
ソ |
ド |
C |
| IIm |
レ |
レ | レ | レ | レ | ソ |
ラ |
レ | Dm |
| IIIm |
ミ |
ミ | ミ | ミ | ミ | ラ |
シ |
ミ |
Em |
| IV |
ファ |
ファ | ファ | ファ | ファ | シ |
ド |
ファ |
F |
| V7 |
ソ |
ソ | ソ | ソ | ソ | ド |
レ |
ソ |
G7 |
| VIm |
ラ |
ラ |
ラ |
ラ |
ラ |
レ |
ミ |
ラ |
Am |
| VIIm(b5) |
シ |
シ |
シ |
シ | シ | ミ |
ファ |
シ |
Bm(b5) |
これをよく見ながら
代表的なChord進行で練習してみたいと思います。
ですが敢えて度数表記にしますので考えながら弾いてください.
各Chord1小節ずつです。
I V7 I I
教本3冊のご紹介です。
左二つは同じものの日本語版と英語版です。
指弾きのトレーニングがひたすら書かれています。
別に目新しいことが書かれているわけではないのですが、毎日やりたい基本練習があるはずなのに、指針がたたなかったりしませんか?
この本は一通りの基本練習を細かく楽譜とタブ譜で書かれているので、毎日の基礎トレーニングにもってこいなんです。ベースを弾くのが仕事だったりしますと、日によって演奏する内容が違うものですから、音があれたりすることもあるんですよね。そんなときにこれに従って自分の指をメンテナンスする感じにしてつかってます。
さらっと弾き通せてしまうようなフレーズ集的な教本とは違いますので
今日はここまで弾いた。としおりを付けておいて、次回はその続きからというようにひたすら繰り返していくのがよいと思います。
日本語版は読み物としても非常にためになります。
ベーシストとして陥りがちなこと、それにどうやって対処するかとか
ミュージシャンとはどうあるべきかとか
お〜〜ット思うことも書かれてました。
一番右はスラップ編です。


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